地図を持てば 迷わず森から出れるかもしれない

私は心理学は地図だと思っています。

どんな森にいても地図やコンパス、行き先を示すものがあれば出れるんです。

あるのとないのではかなり違う
あると森から抜け出れる確率は格段に上がると思うんです。

どんな人でも、今どんな苦しみの中にいる人でも行き先の見えない森から抜け出せると私は信じていて
心理学はそれの手助けをするすごく良いツールだと思っています。

自殺する前に地図を一度試してみませんか

私のルームメイトだった子は
自殺してしまいました
家庭事情、病気、失恋、いろんなことが重なってしまい、自殺を選びました。

私は今でも何かがほんの少し違えば
例えばその夜ホッとする何かがあれば
また違う夜に死ぬほどの辛さがくるのかもしれませんが、その夜に死なずに済んだような気がします

その子が幸せにいきる地図も🗺存在していたんだと思うのです

私は当時学生で地図を彼女に渡すことができませんでした
渡すことはできませんでしたが
この世に彼女用の地図は存在していたと私は信じています

必ず幸せに生きるあなただけの地図が
この世界にはあります
絶対例外なくあります

自分自身を生きづらくする囚われから解放されれば
今より必ず楽になります。

借金で首が回らないとか
クビになったとか
彼女がいないとか
いじめられた経験が蘇るとか
対人関係の悩みとか
あとなんだろう

とにかく全て。
条件には全く関係なく
今いる場所から幸せになる道を歩み始められます。

そして幸せの地図のゴールはあなたがどこにいくかを決められます。

心理学は便利なものです

心理学でなければ
今の辛さを取り除けないとは全く思いません。
いろんなストレス対処法や願望達成法がありますし自分に合うものが一番だと思います

ですが
心理学は便利なものであるのは確かだと思います

心理学は心の取扱説明書みたいなものです

取扱説明書があったほうが
無いより
扱いやすいですよね

自分の幸せへの地図をつくってみませんか































カウンセリングルームすみきり

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